4つのチョコレート
バレンタインデー、子供たち4人からチョコレートをもらったけれど、今年ほど、熱い気持ちが包み込まれて、、のチョコレートはない、一人は6年生、そして中学2年のクラブの子、ニッシー、そしてシーとハー、多少はその子らを教え、育て、、そんなことできたのかな?いやいや、それ以上に、自分が助けられた!みんなから、ほっと言葉をかけられて、うれしくって、元気になれた場面がいくつか、、。でも、考えてみれば学校は、、教室は、授業は、そしてクラブ活動は、子供たちとの出会いの場、一方的だけに気持ちは流れるはずはない、、なんだか今ごろになって、、老人だからこその繰り言になったけれど、やっぱり「ありがとう」のホワイトチョコ、お手紙を付けて、、忘れられない「4つのチョコ」になりそうです。
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