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2009年1月27日 (火)

睡眠時間は2時間!の不思議!!

小学校の英語授業。"I get up at seven. ""I get up at four thirty". "I go to bed at eleven." I go to bed at two thirty." 私と担任の先生とのモデル会話である、、、がそこからは会話が続かない。「えっ、2時間の睡眠ですか?」「そうですけど、、、」 朝食について、、私は食パン1枚の半分、、「えっ!」と子供たちの笑い!「私も食パン、、3斤、6枚切りのを3つ、、」 「えっ!」とまた子供たち、、。でもこれって、普通の会話なんだろうか?家に帰って早速披露、、「何言ってるのお父さん、、うちの主人もだいたい2時間の睡眠、、寝てないこともあったし、、」「親戚の太郎さん、ご飯をいっぺんに2升食べて叱られてたよ!」 食事時、私の箸は一瞬静止、、でもあたりはもう普通気分、、。私のどこからかわき上がってくる怒りの感情は誰にも届きはしない。ほんとうにそれって当たり前なのか?自分だけが時代遅れの調子者なのか、、。

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2009年1月20日 (火)

不思議大発見物語

これは時計と地球の物語である。

A strange story.

You are going to study about "time". First I want to talk about a kind of a strange story about "time".

Look at this! What's this? It is the earth. And Japan and New York.. And this is a clock.

Now it is 8 o'clock. You say that time changes. But it is wrong. The earth moves. It is going round and round. I will show why time doesn't move. When New York comes to the place to Japan, you will see the same time after the earth moved.

我ながらに 不思議発見である!

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2009年1月19日 (月)

「英会話力トレーニング」の不思議!

この3月の終りに英国からのホームステイを我が家でも受け取るになった。1週間の予定である。この機に、とNHKの英会話筋力アップトレーニングの本を買って勉強したい!と思って早速そのCDを聞き始めたが、予想通り、聞き取ることはほとんど出来ない。5回目ぐらいで、半分ぐらいだろうか、、、中学校の英語教師をしていたくせに、知らない単語に出くわすこともたびたび、、初心者向けではないのかな?「はじめに」の部分では「まずはしっかり音読を、、」そしてさっと言えるように、、でも「初めまして!」が何で "It's a pleasure to meet you." なのか? "Nice to meet you." でも、もっと他にいろいろ言えそうなのに、「しっかり覚えましたか?」の励ましの声が入る。なんだかこの本を全部を丸暗記する事が、唯一の勉強、それこそがトレーニング??この年で記憶力に頼る勉強は無理、、それに覚えてる英語は果たして、それの場面に出会えるのだろうか、、まずはパット出てくるはずはないし、、なんだかもっと違う勉強法ってあるのでは??もっと中学校英語でいいから、中学校英語の単語量と、文法で表現力を付けられる事が出来るのでは?やっぱり「英語力」に振り回されているだけの、情けない姿、そして新しく叫ばれている小学校英語では一体何処に向かおうとしているのだろうか?力もつきそうにない、見通しのない惨めさだけが気になってくる英語勉強スタートになってしまった!どうしよう!!

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2009年1月10日 (土)

「しつけ」の不思議!

いつ頃からだろう、子どもへの、いや、赤ちゃんからの「しつけ」、特に衛生、健康面に対しての指導について真剣にして広く影響を持った、情報が行き渡り始めたのは? 食事前にはしっかり手を洗って(拭くだけではダメらしい!)、食後は歯を磨く、ひざにのせて母親が磨いてやるのだから、なかなか厳しい、毅然とした態度で臨まないと歯磨きも手洗いも達成できない、しかしこれらが習慣になればあとは自分で済ませることが出来る、、が確信的指導、、、。 病院?保育園?からの強力、かつ念の入ったお達しなのだろう。が小学校に入って4,5年にもなれば学校ではもちろん給食のあとで歯を磨く子はいない、手だって洗うかどうか、、自分も教室では生徒達と昼食時間を共にしたが、まず自分から手を洗っていたかどうか記憶がない、もちろん指導はない。一体、大切なはずの成果は何処へ行ったのか?むしろそんな成果は消えてこそが自然なのかもしれない。手を洗わなければ食事に入れない、また歯を磨かなければ、あと遊びにも行けない、、となると、もう「神経症」にはいるだろう。分別盛りの大人になれば、また老人になれば、そうした」「しつけ」は生き返る!母親が、全力を懸けて、子どもに取り組んでいる「しつけ」を見ると、、「勉強」にしてもそうなのかもしれない、、なんだかばかげたことにしか見えない、、。子どもと親との関係が不自然な作り物だけで飾られているようで、、それぞれがもっと主体的な何かであるはずなのに??我が孫を見て感じての雑感であるが、、こちらが口を出すことではない!それはマナーに反する!

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2009年1月 3日 (土)

初夢

This kannji character ’変’ means changes and strange. 

退職してから全く奇妙な世界に入り込んだものである。それは「小学校」。まずは不登校生の登校指導、そして始まったのが英語授業、でも忘れられないのは、5年生、そして6年生の教室で授業を受けてきたこと。「変化」とは今までとは異なった変な生活、意外な世界にであって、時には災難に出会ったりもすることだろう。なるほど、さらなる不安を含めて何よりも偶然が呼び込んでくるだろう今年は、果たしてどんな1年になるのだろう。自分自身で選択していく、、より偶然との出会いとは、切れたはずの学校、しかし今年こそは未知数、、英語授業で小学校は果たして自分を迎えてくれるのだろうか??それに中学校での卓球指導者としても?? なるほど3月中までは旧年なのかもしれない、、ホームステイを含めての変化の兆しに耳を傾けるけるだけのことなのか?初夢など自分で見るものでは今年もなさそうである!まずは、もう夢などないに等しい!!

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