小学校英語指導書
"Primary schools to teach 290 words English words in' 11"2008/April 3.
2011年から5,6年生に英語の授業、290の単語と50 の表現の教科書「英語ノート」配布。現中学校1年で取り上げているもので、今年から550の小学校で教科書が配布され施行されようとしている。英語ゲーム、英語での自己紹介が出来るように、しかし文法や綴りは取り扱わない。5,6年の生徒は年35時間、45分授業、スピーキング、リスニングを行う。リーデング、ライテングはやらない。CDを使って、動作、表現活動をする。5年では英語、日本語、中国語、フランス語、ロシア語などの「こんにちわ」などCDなどから学んでいく。6年はまずアルファベット、それにさらなる表現を、道案内などグループで英語劇を行う。最後には自分の夢"I want to be a teacher."を学ぶ。指導書には授業の5分を’挨拶’15分を’復習’、、など、教師には指導書の中で、授業の発問についてなどの英語表現の仕方など詳しい指導案内がある。
「音と文字」のもっとも大事な部分が抜けているような気がするが、どうしたものか?なんだかワイワイ言って終り!!の授業、、自分には出来ないな! なるほど楽しい一時かもしれない、でもなんにも残りはしない、、。勉強して何かが身に付いていく楽しさは何一つ経験出来ないだろう、、。ほんとにどうしよう??
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